野木町ひまわりフェステバル2016!開花状況や花火・迷路?

栃木県野木第二中学校南側の野木町ひまわり畑は、4.3ヘクタールの敷地に、20万本のひまわりが咲き誇ります。
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2016年の見頃期間⇒7月下旬~8月上旬頃。
ひまわりフェステバル⇒2016年7月22日(金)~7月24日(日)。


2016年の「ひまわりフェステバル」を楽しんでいただくために、
これから、野木町ひまわりフェステバルのご紹介や、気になる2016年の開花状況や花火打上げ・大迷路等についてお伝えします。



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野木町ひまわりフェステバル

■野木町とは・・・
栃木県下都賀郡野木町(のぎまち)は、栃木県のほぼ最南端に位置し、栃木県の南の玄関口と言われています。

東京からは約60キロの位置にあり、近年JR東北本線(宇都宮線)の野木駅を中心に東京方面への通勤者が増えてベッドタウン化しています。

なお、野木町の花はひまわりが制定されました。



■野木町ひまわりフェステバルとは・・・
野木町の花はひまわり、2016年は第25回ひまわりフェスティバルが開催されます。
・2016年7月22日(金)~7月24日(日)

約4.3ヘクタールの広大な野木町ひまわり畑に、約20万本のひまわりが咲き誇ります。


ひまわり大迷路、ふれあい模擬店、楽しいメッセージ花火打上げ、
園まりさんによる歌謡ショー、子どもさん向けイベントもたくさんあります。

ご年配の方から子どもさんまで楽しめるイベントがたくさん用意されていますので、
子ども連れでも、またおじいちゃん・おばあちゃんと一緒に楽しむのもいいですよね。




野木町ひまわりフェステバル・基本情報

・名  称:第25回ひまわりフェスティバル
・会  場:野木町ひまわり畑
・住  所:栃木県下都賀郡野木町大字野木地内(野木第二中学校南側)
・電話番号:0280-57-4153(野木町ひまわりフェスティバル実行委員会事務局)

・見頃期間:7月下旬~8月上旬頃
・開催期間:2016年7月22日(金)~7月24日(日)
・開催時間:9:00~17:00まで
      9:00~20:00まで(7月23日花火のみ)

・面  積:4.3ヘクタール
・本  数:約20万本

・アクセス:JR宇都宮線・野木駅西口~徒歩約30分
      JR宇都宮線・野木駅西口~無料シャトルバス
      東北自動車道・加須IC~約40分
      東北自動車道・佐野藤岡IC~約30分

・駐車場 :無料/会場周辺の臨時駐車場








開花・見頃状況?

まず、2015年の見頃・開花状況をご覧ください。


2016年の見頃・開花状況

・6月27日、グングン成長し、畑がひまわり大迷路になりました。
・7月19日、一面に咲き始めました。
・7月22日、6分咲きほどになりました


☆最新の開花状況をご確認ください。
⇒ ひまわり成長日記 H28

☆facebookの開花状況もご確認ください。
⇒ 野木町ひまわり畑



2015年の状況もご参考にしてください。


2015年の見頃・開花状況

・6月4日、ひまわりの芽が出てきました。
・7月21日、ひまわりは3分咲き。
・7月22日、ひまわりは6分咲き、満開は間近か!
・7月24日、フェステバル開幕。満開です。




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花火・迷路?

★大人から子どもまで楽しめる多数のイベントが用意されています。


■子どもさん向けイベント
7月22日~7月24日は、学校はもう夏休みに入っていますね。
子どもさんと一緒の方も大勢訪れると思いますが、この3イベントをオススメします!

◆ひまわり大迷路(7月22日~7月24日)
 ・入場料:200円(小学生以上)
 ・くじ引き商品が多数用意されています。


◆ひまわりトレイン号運行(7月23日・24日)
 乗車料:100円(中学生~65歳未満)


◆ポニー馬車(7月23日・24日)
・高校生以上200円
・小中学生100円




■土曜の夜はみんなで楽しみましょう!

◆「メッセージ花火」の打ち上げ(7月23日)
 ・時 間:19:45より(メッセージ花火の打ち上げは、20:00頃~)
 ・会 場:ひまわりフェスティバルメイン会場

 ★企業・個人・団体等が、大切な人宛てに、
企業PR・結婚祝・誕生日祝・メッセージを伝え、花火に添えます。

知っている人のメッセージが聞けるかもしれません。
もし聞けたら、嬉しくなってしまいますね。






まとめ

2016年の見頃期間⇒7月下旬~8月上旬頃。
ひまわりフェステバル⇒2016年7月22日(金)~7月24日(日)。


年配の方から子どもまで楽しめるイベントがたくさん用意されています。

ただこの時期、特に子どもさんの熱中症対策を万全にしてお出かけください。

子どもは身長が低いため、地面からの照り返しによる影響を受け、
大人が感じる気温以上の高温状態にさらされてしまいます。

また、遊びに熱中して暑いことを忘れてしまい、熱中症になることもあります。

水分だけではダメ。塩分(塩飴など)の補給も必要です。
水分は水(みず)が一番ですが、お茶やコーヒーはダメです。
利尿作用があって、塩分や水分を排出させてしまい、熱中症を悪化させます。

楽しい・ひまわりフェステバルにしてくださいね(笑)




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